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冷たい氷のような壁に包まれた神殿の奥深くにて。
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全体的にとても綺麗な雰囲気の中に破壊的なリズムと重厚なピアノが響いて
とても良い世界観が構築されているなぁと思いました。 "氷"と"神殿"というキーワードにもしっかり合致していると思います。 物語上で立ち寄る神殿に使ってももちろん良さそうですし、 敵の出るダンジョンで流れても印象に残りそうな良い曲だと思います。 |
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>shinさん
早速のご感想コメントありがとございます!(´ω`) なんかこう・・・人から感想もらうことで改めて自分の曲を知ることかできたりしますね。笑 温かさと冷たさ、平穏と破壊が共存したような一曲になったかと思います。 |
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どもども先ほどは感想ありがとうございました。新参の空色 悠と申します。
素晴らしいコード感の中にキラキラとしたメロディがとても癒されます。 それでもただキレイに流すのではなく左にノイズを入れるなど一工夫凝らしてあって寂しさと荒廃感、また星の見える情景がイメージされました。 とても深い世界観があり感動しました。思わずお気に入りに・・・w ではでは良曲ありがとうございました。 (゜ ω ゜)もふもふ~ |
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>空色 悠さん
どうもです、感想ありがとございます! 確かに、星のの見える情景にも会うかもしれませんね~。 なんとなく、冬の夜に目を瞑って聴いてほしい曲だったりします。 お気に入り登録ありがとございます! もっふもふ~。(´ω`) |
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聴かせていただきました。
これは繊細に音色選びをされていますねぇ。音使いはとてもシンプルですがこの震えるシンセが世界観を作っています。アイディアとそれを形にする技術に感動します。 水鏡というイメージがよく伝わってきます。美しくも切ない曲でした。 |
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>evnc_chckさん
ありがとございあます! お気づきかもしれませんが、震えるシンセの裏に途中からチェンバロの16分音符が隠れてるんですよ。 それによりいい感じのキラキラ感生まれましたと思います。 神殿の奥深くに人工的な水鏡があって、水鏡の向こうの過去の記憶に潜ってるイメージで作ってみたました。 と言っても半分くらいは後付けですが。(^^;) |
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