| <<前エントリー | エントリーNo.13 |
食べ物としてのかき氷ではなく
観賞用のかき氷としてお聴きくださいませ(笑
想像してください。
上品なガラスの器にもられて、
透明感のあるシロップがかけられて、
高級そうな木のスプーンが添えてあって…
高級なかき氷ってほんとうに美しいと思いませんか?
溶ける前に食べなきゃ…
|
私もかき氷って曲作ったので気になってお邪魔しました。
確かに観賞用かも。 かき氷というよりもガラスの彫刻? |
|
|
この氷は・・・。削るのがもったいないですね・・・。
|
|
|
コーンと響くピアノの和音にクワイアが重なって幻想的ですね。
コントラバスとともに時間が止まっているかのような印象を覚えます。 |
|
|
幻想的な雰囲気がいい感じの曲ですね。
空間を意識したような曲の作りに真摯さを感じました。 |
|
|
だ、だめだっ!!!
こんな高級な食材を目前にされても小市民の自分には もったいなくて手が出せないですぞっ!!!(笑) この透明感がとても好きです♪ |
|
|
夏の暑さがふっと和らいで、
ひんやりとした涼しい風が吹いてくるような、 夢のような空間が広がっていました。 ずっと聴いていたくなる素敵な曲ですね♪ |
|
|
>mayumiさん
mayumiさんとはまったくアプローチが違ってておもしろいなーと思いましたw >MOMOKANさん 京都の宿にあった、玄関においてある氷柱を削って食ったらうまいだろうなあと思ってました。 まだその念願はかなってません。 >鼎樂所さん クワイアなんて、実はCubaseになってから初めて使ったんです。 やっぱり定番のピアノ+クワイア+ストリングスってのはいいですね! >catcattoratoraさん 曲に対する愛が見られると聞いたので(笑 食べるだけが愛じゃないですよね…きっと… >Gutchさん 水道水じゃなくて、ちゃんと富士山麓から自らとってきたおいしいお水を時間をかけてゆっくり凍らせた氷です。そうやって作った氷はほんとに透明なんです… かき氷が食べたくなりました。 >ふみこみどりさん 僕は、食べ物が作り出す色や匂いをそのまま音楽に閉じ込めることができると信じています。 実力不足ですが(笑 コメントありがとうございました! |
|
|
Σ(゚Д゚;)こっ、これはっ!
想像上の映像上のかき氷が回転しているっ!(笑) 器のブリリアントカット(?)に光が反射して、 まぶしくはなく優しく光を放ってますね。 そんでピアノの和音が時間の流れをゆっくりと感じさせますー。 空間と雰囲気を大事にした曲の作り方だなーと思いました。 |
|
|
透明感溢れる氷の世界が表現されていて涼しげで素敵な曲だと思いました!
もうたまらんようで上品なブロンド金髪美女がなまめかしく ハーゲンダッツを掬い取ってあーんしてくれてるっていう新たな解釈をしてみ・・・ ・・・ごめんなさい |
|
|
初めまして。
繊細な切子ガラスの器に、シロップは和三盆の白蜜・・・な食べるのがもったいない図を想像しました。 見惚れて氷が溶けてしまいそうです。 |
|
|
はじめまして。何度も再生しています。
すごく素敵な雰囲気で、のめり込んで聴いてしまいました。 このカキ氷、軽く1万円くらいしそうです(笑) とても暑い部屋で聴いていたんですが、 暑さを忘れるくらい涼しい気持ちになりました。 |
|
|
始まりのピアノの音が良くて感動します。
とても神秘的で気持ちが落ち着きます。 とてもいいです。 |
|
|
どうもこんばんは~。
透明感があって綺麗な曲ですね~。 涼しさも伝わってきてとても癒されます(*´∀`*)。 目の前に出されても、ただのカキ氷ではなく氷の芸術のように感じ、 食べるのを躊躇ってしまいそうです。 |
|
|
>らいくん さん
ブリリアントカットって久々に聞きました(笑 このかき氷で重要なのはいかに氷の粒をそろえるかというところ… シャリシャリで美しく というのは難しいそうです。 >simallows+ さん すいません、ハーゲンダッツはアイスです(笑 僕は日本人が好きなのでショート黒髪の浴衣のおにゃのk(ry >保積 さん あなたの視線で氷が照れてます!はやくたべてあげてください! >えだまめひよこ さん むしろかまくらみたいなかき氷で、内側から崩して食べる というのもいいかなあと思いました。そういうの、どこかでやってないのかな~… >木村享平 さん 僕は四度和声が好きすぎて逆に欠点みたいになってるのですが、それがうまいこと生かせたんではないかと思いました。 かき氷は掻っ込むよりもおちついて食べたほうがおいしい!と思います。 >Trial さん 北のほうでお目にかかれるダイヤモンドダストもきれいですよね!水って素敵 かき氷の芸術って誰かやらないんでしょうか…もったいない。 コメントありがとうございました! |
2010 CreoFUGA, Inc.