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弦楽四重奏の形で,とにかく1分以内に収めました。
普通にクラシカルな曲ですが,急-緩-急でまとめてみた感じです。
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自分はクラシック好きなんでこういうの大好きですよ!
なんか短調で不安な感じを煽らせた後の「緩」のメロディーいいですね。 やっぱり1分に収めるのってムズカシイと思いますが、よく急-緩-急が表現できたなぁと思いますwww |
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zeak様
コメントありがとうございます。 この曲の調は,かなり揺らしています。 たぶん,人好きのしない曲(?)なので, そのように言ってくださるとうれしいです。 |
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はじめまして。聴かせていただきました。
きつめの響きが続いた後のチェロで、一瞬ほっとしました。 急と緩がとても対照的で、変化が楽しかったです。 |
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穂積様
初めまして。コメントをありがとうございます。 基本的には特殊な七音音階で書いています。 それによって生じる不協和音が曲の骨格を作り出しています。 と同時に,対照性を売りにしました(というかそれしかありません)。 |
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jajuさんはじめまして~!
クラシックでエントリーされるとは、やりますねえ。 不協和音が深い表情を見せてくれる曲だと思います。 緩急の対比でチェロの低音を重く感じます、コンセプトは成功ですね。 |
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まんまねこ様
初めまして。コメントありがとうございます。 普段,クラシック音楽しか聴かないもので, クラシック調の音楽しか書けない,というのが実情です。 |
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はじめまして!
他の方も書かれてますが不協和音が心地いいですね。 好きな曲です。 |
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Practice様
初めまして。コメントありがとうございます。 不協和音は,これでもまだセーブしている方ですが, 強いて言えば,最後の和音を解決音にしていないという部分が 個人的には冒険してみた部分です。 |
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一個のモチーフを膨らまして全体を統一してる感じがしたんですけど
dissonance的な響きに見え隠れする古典の技術がいいなーって思ったりしてます 感違いだったらすみませんw |
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ひつじ様
コメント,ありがとうございます。 確かにモチーフは大切に使っています。 dissonanceって何のことかと思いましたら不協和音のことですね。 不協和音は,対位法的な局面で使っています。 それを除けば全体として古典的かもしれません。 |
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聴かせて頂きました。
とても本格的で格好良かったです。 四重奏の譜面を作るのはそれなりに難しいと思いますが、 それぞれの楽器の特性が良く活かされていると思います。 また、不協和音が効果的に使われていて、 不安げな感じが上手く表現されていると思いました。 |
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蜜柑様
コメントありがとうございます。 いつもは,弦楽五部のストリングスを書くことが多いのですが, 今回は,1分以内ということもあり,小編成の響きに挑戦してみました。 よい評価に感謝です。 |
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きれいな曲です。心が安らぐ感じです。
クラシックなのに古臭さが無いですね。 |
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hysis.h様
コメントありがとうございます。 ある程度,崩しながら,自分の中で無意識のうちに 安定を求めているのだと思います。 良いほうに捉えてくださり,感謝です。 |
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