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ピッチベンド・トランペットの序章のあと Chord-Voice のピッチベンドで Minor,Major,Minor7,Major7など。最後にまたピッチベンド・トランペット。
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面白い曲ですねww
調性がないかんじがモダンでいいと思います。 音程を揺らすと不思議な感じに陥りますよねw |
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zeakさん、コメントありがとうございます。先日、ウェーベルンの弦楽4重奏曲のナマ演奏を聴きましたが、ピッチベンドだらけの無調でした。これがヒントになりました。
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muranさんはじめまして!
な、なんだこれは・・・と直ちに思いました。ww しかもいきなりクワイアですよその後で。眼が回りますね。 ピッチベンドをこういう方法で使うというのが自分には新鮮です。 この曲に想定された情景があるのか気になって仕方がない・・・。 |
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曲聴かせて頂きました。
これはまたmuranさんらしい曲だなあと思いました。 短い時間だからこそ、美味しいところが凝縮されていて良いですね。 ピッチベンドで音程を不安定にするという技法は面白いです。 ナマの演奏でも無調なんてものがあるのですか…初耳です。 いやはや、音楽って奥が深いですね。 |
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まんまねこ さん、コメントありがとうございます。想定している情景は「読経」です。まんまねこ さんの写真も音楽もお寺の荘厳美ですばらしいです。
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迅深晨 さん、コメントありがとうございます。現代音楽は無調だらけでとても疲れます。私の曲は完全無調ではなく少し調性も入れたつもりです。
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こんにちは!
ああ、やはり眼が回る・・・笑 なんと!読経を想定されていたんですか!!驚愕、顎、しました。 確かに含まれている音自体は読経と同じに聞こえる箇所が多いですね! 「境内にて」から寺院の荘厳な空気を感じて頂けた喜び、筆舌に尽くし(略 まさか写真も褒めて頂けるとは・・・恐れ入ります、昨年の清水で御座います。 |
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確かにウェーベルンにこんな曲があったと、うろ覚えながら思い出しました。
でも、muranさんのこの曲のほうが、ずっと親しめる感じです。 そう言えばウェーベルンは、一分程度の名曲を何曲も残している珍しい作曲家ですよね。 |
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hysis.h さん、まいど。ウェーベルンより親しめるとは光栄です。例えば「6つのパガテル」はみんな
1分以内です。長ーい現代曲を聴くと私は疲れます。 |
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初めまして、聴かせて頂きました。ピッチベントを駆使された面白い曲だと感心しました。
panを動かしてもっとグチャグチャにしたい心境に駆られました。 |
2010 CreoFUGA, Inc.