|
クレオフーガスタッフ |
開催して欲しいコンテストを教えてください! |
|---|---|
|
2010年07月01日 11時07分
|
|
|
クレオフーガでは、これまで様々な音楽コンテストを開催してまいりました。 運営側としては、幅広い企画に取り組んではおりますが、ユーザーの皆さまの中には、 「こんなコンテストやって欲しい」 「こんな企画があったら面白いのではないか?」 という思いを持たれている方もいらっしゃるかと思います。 この度は、この掲示板を利用して皆さまの意見を広く募集することにいたしました! 全てのご要望にお応えすることはもちろんできませんが、多くの意見をいただいた企画などあれば、実現に向けて前向きに検討していきたいと考えております。 思いつきやアイデア程度で全く問題ありません! 是非、皆さまが開催して欲しいコンテストや企画のアイデアをお聞かせください! よろしくお願いします! |
satoshiarima 2010/07/02 08:05 | おはようございます。 いつも、お世話になっております。 アイデアなのですが、 私もturuG さん同様ピアノ曲が好きですので、 何かテーマを決めて、開催して頂きたいです。 ピアノソロ部門、ピアノコンチェルト部門、 バラード部門、ロック部門、ダンス系音楽部門等、 以上が思い浮かびました。 ご参考頂ければ幸いです。 |
クレオフーガスタッフ 2010/07/06 20:03 | こんにちは クレオフーガスタッフです! さっそくの書込みありがとうございます! ここまでの案をザックリとまとめて、 またスタッフから一言沿えさせてもらいます! (一言はあくまで1スタッフの見解であり、 クレオフーガの総意ではありません。ご了承ください) ==================================== ・ゲームセンターのクレーンゲームのBGMを募集するコンテスト →クレーンゲームは普段苦手なんだけど、「なんか今日はいけそうな気がするー!」 という自信が湧いてくるようなBGMが集まりそうで面白そうっ! ・ピアノ曲でのコンテスト →ピアノ曲のオンパレードとあればもう癒されまくりですね! 是非私のためにやって欲しいっ!癒されたいっ! ・楽曲ジャンルを部門にしたコンテスト (ピアノソロ部門、ピアノコンチェルト部門、 バラード部門、ロック部門、ダンス系音楽部門等) →ジャンル別に部門が分かれるのは新しい発想ですね! 自分の得意ジャンルにいくもよし、敢えて違うジャンルに挑戦も楽しいかも! ・規模の大きなコンテスト (オペラや舞台のように何部かに分かれて展開していくストーリーに合わせて曲をつけるなど) →これは壮大だ!過去に動画や画像等色々なものでコンテストしてきたけど、 このくらい大きな題材でも是非コンテストを開いてみたいです! ・ザ・泣ける曲コンテスト →こちらは、多分審査しながらずぅーっと涙流しまくりですよ! グランプリの楽曲なんて、破壊的な威力を持ってそうだ・・・! ・病んでる音楽コンテスト →世の中に明るく楽しく前向きな楽曲が溢れる中で、 敢えてこの方向性で突撃するのはある意味凄く面白いかも! ==================================== みなさん、様々な角度からコンテストを見てもらっているようで、とても嬉しいです! これ以外にも、アイデアを遠慮なくどんどん書込んでくださいな! ここでの書込みが次世代のクレオフーガを創るかも・・・!!! 引続き、よろしくお願いします♪ |
Lauring 2010/08/01 21:30 | 以前開催された「店内BGM」みたいな、実際にどこかで使ってもらえるようなコンテストって魅力的でやりがいが有るんじゃないかなって思います。 例えば、私の住んでいる北海道ではヨサコイソーラン祭りというのが有って、一般の人達が数十人集まってチームを作って踊りや曲を用意して街中で演舞を披露して競い合うというお祭りです。 学生時代にチームの運営を手伝った事が有るんですが、曲や踊りの準備って資金的にプロにお願いすると高価だし、自前するにも素人には難しかったりするんですよね。 そういった人達の為に提供するとか、やってみたいなと思ったりします。 ただー…まだまだ自分の腕前では・・・なんですけどね~^^; |
風のウィン 2010/08/02 18:03 | 「チームDE音楽(仮)」 いつもお世話になっています。 かなり大がかりなイベントになりそうですが 「チームDE音楽コンテスト(仮)」というのはどうでしょう?! 要はネットを通してこのコンテストのためにバンド(ユニット)を企画して 2~4人くらいで何かを作ってもらおう! というのはいかがでしょうか? もちろん任意で組んでいただいても構いませんが 参加したい人に事前にメールか専用掲示板に書き込みをしていただいて、 書き込み番号やID名でランダムにチームを組むと面白いかなと思います。 内容は作曲・編曲としてのチームではなく、○人でリレー作曲というのもよいと思います。 すこし現実離れしているかもしれませんが 普段一緒になったことのない人と合作、新しいジャンルを拓いていくと言った意味で 音楽コミュニティーシステムとしても、コンテスト形式としてもなかなかないものだと思います。 よろしくおねがいします! |
クレオフーガスタッフ 2010/08/11 12:01 | >Lauringさん >「店内BGM」みたいな、実際にどこかで使ってもらえるようなコンテスト お店の店内BGMなど、公共の場で流れるBGMのコンテストはまたやりたいなと考えております。ヨサコイもよいですね。 内部コンペとしてですが、お祭りの演舞曲を提供する企画も行っております。サイトからお送りしているメールなどで告知しておりますので、また機会がありましたらご参加いただければ幸いです。 >cacutlokoさん >「変奏曲&アレンジコンテスト」 以前にもやりましたが、またやりたいですね。 著作権の絡みもあるので、曲のチョイスが難しかったりはするのですが、また機会があれば開催したいと思っています。 >風のウィンさん >「チームDE音楽コンテスト(仮)」 これ、面白そうですね! ユーザーさん同士の交流も深まりそうですし、色んな才能がぶつかって色々化学反応が起きそうですね。 ちょっと、本気で考えてみます。 >TOKUGENさん >音楽性の違いから最初はうまくいかないでしょうが、クレオフーガが >音楽を通して人間を繋ぎ、人間を育てる場所になれる良いきっかけになりそうです。 そのような場所になれば素晴らしいですね。 良いお言葉をありがとうございます。 風のウィンさんへの返信の通り、本気で考えてみたいと思います。 |
DeliciousCurry 2010/08/12 10:27 | こんにちは お天気コンテストをきっかけに登録した者です。 コンテストは今まで参加したことなかったんですが、ちょっと楽しかったです。 12月にクリスマスソング特集をお願いします。 毎年やってほしいです。 お天気みたく、いくつかの部門別にしたほうがいいかもしれませんね。 音楽にかぎらず、どこでもやっているテーマですが、裏を返せば多くの人が好むテーマなのかなと思います。 それに毎年やればいつの日か ビックリ するような名曲がここから出そうな気がします。 |
クレオフーガスタッフ 2010/08/12 20:53 | >kanegon4さん 読書感想曲コンテスト、面白そうですねー! 審査する人は本を読んだ方がいいんですかね?(笑) >DeliciousCurryさん >>kanegon4さん >クリスマスソング特集 やりましょう。(孫さん風に(笑)) 部門は、「インスト部門」「歌もの部門」で考えているのですが、よろしいでしょうか?何かご意見あればお願いします。 |
DeliciousCurry 2010/08/13 00:58 | >クレオフーガスタッフさん ありがとうございます! 12月のクリスマスソング特集はここのサイトのお祭り?っていうか、皆が楽しんで参加できるものにしたいと考えています。 参加人数も多そうな予感がしますし、人それぞれ曲の好みも違いますから、もう少し細かく分けたほうがいいかなと思います。 「インスト」「歌もの」この二つを基本にさらに細かくした方がいいと思います。 例えばレンタルCD屋なんかでも、「パーティー向き」とか「家族で」とか「恋人と」とか「別れ」などなど色んな分け方をしています。 クリスマスにも色々なすごし方がありますからね。 それと上に「ピアノ曲」の特集を希望する方も多そうなので、それもありかもしれません。 出来るだけ多くの人が得意の分野や表現で参加できるようにしてほしい。 それがモチベーションにつながり名曲誕生となるはずですwww お祭りお祭りw 私はそんなテンションでやりたいです。 まだ時間はありますし、”やる”と決まったわけですから、詳細はみんなの意見を聞きならがですね。 |
DeliciousCurry 2010/08/13 01:49 | >クレオフーガスタッフさん 「チームDE音楽コンテスト」この案ですが、慎重に詳細をつめてくださいね。 実は個人的にブログを通して仲良くなった人とやったことがあるんですが、精神的にお互い辛い思いをしたことがあります。 私は2年前までコードの意味も知らないぐらい音楽とは無縁の生活をしていました。 今も基本的な音楽知識は不足しています。 一緒にやった方はDTM自体は僕とほぼ同じ時期に始めたんですが、昔バンドなんかもやっていて基本的な音楽知識は持っている人でした。 同じSOMARソフトだったのでデータをメールでやりしながらやったんですが、例えばベースの入力で僕のデータはへんてこりんな(笑)場合がありそれで突っ込まれへこんだり・・・音楽の方向性の違いで、え~そこのメロディそうなっちゃうのとか結局どちらかが妥協する感じに・・・その感情がメールのやり取りに出たり・・・ とはいってもいい経験は出来たと思っています。 結果自分ひとりでは出来ない曲になったのも事実。 しかしまたやりたいとは思っていないのも事実です。 バンドの喧嘩別れの気持ちが少し分かりました(汗 成功させるためには、音楽知識の差も考え慎重に進めてくださいね。 /*/*/*/* チームを組んでうまくいくのは違う分野の人たちです。 僕は画像投稿サイト系のところによくお邪魔して画像や動画をお借りしてコラボ作品といって今まで楽しんでいました。 その中にはプロの方もいるんですよ。 コメントなどで相談すると快くOKしてくれて僕のようなへっぽこな曲でも喜んでくれます。 つまり趣味で映像を作っている人は著作権の問題のない音楽に飢えているんです。 そんな方とのコラボはうまくいきますよ。 動画をお借りして作ったものです。 http://www.youtube.com/watch?v=KoUdZK4zBGo 静止画をお借りして作ったものです。 http://www.youtube.com/watch?v=qxF66r6XKqI 動画と静止画は違う方です。 こういう方たちとの交流はうまくいきます。 |
nagisa.f 2010/08/13 14:59 | 最近のコンテストはお題だけ提示して、応募者にとっての魅力があまり感じられないように思えます。 クレフオーガーさん自身はSNS+音楽制作者のアットホームな場所として進化していることは他のサイトにはない魅力だと考えています。 最近人気が出てきているPodcast配信(特にラジオ番組のおまけとして放送しているもの)に CMが入っていないことが多いです。 投稿者オリジナルの音楽であれば版権は緩いと思われるので、コンテスト優秀者の作品を「Podcast上でのCM配信(数回)+iTunes Music Store (or) Moraなどのオンラインストアでの販売(1年間)」します!という形でやってみてはいかがでしょうか? これだとプロ志向の方の応募者も増えるでしょうし、 応募者にもメリットがあるので盛り上がると思います。 具体的に応募者のメリットは自分の楽曲の販売手数料(ストアに並べる料金)とPodcastでのCM代をクレフオーガさんが持ってくれるというメリット。 さらに売上から手数料を引いた数割を制作者還元すれば、実力に応じた応募者のメリットになると思います。 クレフオーガさんから見れば、オンラインストアのみでの販売であれば契約手数料のみ負担ですみ、CD在庫を抱えるリスクはありません。PodcastのCM代は分かりませんが、現状CMが潤っていない→しかし版権の緩い作品であれば、ちょっとした作品紹介+short verを流すことでインディーズシーンにとっての有力なメディアにPodcastが成長するというような話でうまくまとまると良いなと考えています。 また他のサイトさんは動画サービスへ注力したり、ボイスブログを行うなど、色々と個性を出しています。 クレフオーガさんの個性というと、音声配信のみ+アットホームなクリエイターの場所(SNS)という印象を受けました。 だからそれを伸ばす形で、簡単な作曲講座(DTM講座)を無料コンテンツとしてやったり、それを添削するようなコンテストも行うと面白いと思います。 結果として、そこから優秀なクリエイターが生まれれば、クレフオーガさんが他社さんへのプロモーションや販売委託を仲介することで手数料も得られるし、サイトのPVも増えるのではないでしょうか? また販売だけで言うと「同人音楽の森」さんみたいなサイトもあります。 大手のストアへの調整が難しかったり、同人やインディーズ志向を特化したいという戦略なら、ああいうサイトさんと手を組むのも良いと思いました。 |
クレオフーガスタッフ 2010/08/16 17:54 | >nagisa.fさん 色々とご意見ありがとうございます! とても参考になります。 コンテスト優勝者への特典として、itunesでの配信などは良いですね。以前に検討してみたこともあり、どの程度のニーズがあるか分からなかったのですが、このようなお声をいただいたことで一度行ってみたいところです。 Podcastの方はあまりその分野の事情に詳しくないので、よろしければ色々とご教授いただけると助かります(笑) クレオフーガでもポッドキャスト番組を提供しておりましたし、 非常に興味のある分野ではあります。 ポッドキャストへのCM配信などは考えたことありませんでしたが、それも面白そうですね。 当サイトから音楽を提供するなどで、Podcastがメディアとして成長できるような展開になればそれは素晴らしいことですし。 作曲講座(DTM講座)のアイデアも面白いですね。 こちらは、ユーザーの皆さんが講座を執筆するような形でしょうか? 講座のコンテスト行って、優秀な記事を書いた人が採用されるとか? 記事系のコンテンツは当サイトは弱いので、こういった講座関係ですとか、あとは音楽機材のレビューなどのテキストコンテンツも増やしていきたいと考えております。 |
nagisa.f 2010/08/16 21:16 | DTM講座で言うと、WEB上に情報が散見されます。 理論的な話で初心者にとって取っ付きにくか、 経験則ばかりで汎用性がないことが多いように思います。 クリエイターの集まる場所というようなコンセプトで クレフオーガさんが動いてらっしゃるのであれば、 非常に安価な作曲ソフトのメーカーに紹介記事を書いてもらうというのはどうでしょうか?(最近はかなり機能を絞った非常に安価なバージョンを提供するDAWソフトが多い) あと大抵の安価なソフトはループ素材の組み合わせになるので、メーカー公認でループサンプルと体験版を置いて、そのコンテストを行なうとか!? 優勝者にはその製品版プレゼントとかどうでしょうか? ポイントは ・クレフオーガさんはクリエイターが集まる場所(他のMAD系などの投稿が多いサイトとは違いオリジナル作品制作者の集客に力を入れていることをアピール。著作権にクリーン) ・サイト自体としてセミプロよりは本当の初心者向けにターゲットを絞っている。 ・簡単な製品の紹介記事はメーカーに任せれば手間は記事制作のかからない。 ・商品も優勝者数名に製品版提供であれば経費もあまりかからない。 ・最終的に製品ユーザーの獲得にも繋がるし、このサイトのPVも増える。 ・動画投稿サイトとの差別化としては、動画コンテンツではないので単語での検索機能が使える(わざわざ中身を確認しなくても良い)。掲示板機能を提供して、ユーザー間のサポート情報の共有を促進出来る。→自前でSNSを持つよりもクレフオーガさんに任せたほうが便利。 ・・・みたいな流れでいかがでしょうか? メーカーから見ると、メーカー独自で自分たちの商品を使った楽曲コンテストを行なっているありますから、どこに向けてアプローチをするかも非常に重要かもしれません。 机上の空論ですが、何か参考になれば幸いです。 個人的な感想ですが、動画サイトはタグで色々調べられるけれども、結局何分もかけて動画を見なければ、自分が探している情報かどうかわからない。それが不便なんです。。 |
クレオフーガスタッフ 2010/08/16 16:35 | >市村 春さん 了解しました!インスト部門、設けたいと思います。 是非ご参加ください。 >DeliciousCurryさん >クリスマスソング特集について 色々とご意見ありがとうございます。 開催時期としては、もっと早めに開催しようとは考えております。 せっかく作っていただいた楽曲を企業や各種団体などに、クリスマス用のコンテンツやイベントで使ってもらえるよう働きかけていこうと考えておりますので。 そうすると、12月にコンテストを開催すると、審査をして発表という形にするとかなり先になってしまうので、12月前にはすでに曲が揃っているという状態を考えています。 せっかく作っていただいた楽曲ですので、評価されて終わりではなく、実際の公共の場とかお店とかイベントとかで当サイト初の音楽が活躍する場を作っていきたいと思います。 部門についても、いただいたご意見を元に構成してみたいと思います。インスト、歌ものもそれぞれを2部門ずつか3部門に分けたいと思います。 ピアノ曲も良さそうですね。クリスマスのピアノ曲など、素敵な曲が集まりそうです。 >DeliciousCurryさん >チームDE音楽コンテスト 体験談など、ありがとうございます。 確かに、チーム内で経験値の差が多いとこのようなケースが起こり得る話ですね。 現状でも、この掲示板など利用してすぐに開催することもできないことはないと思いますが、かなり収拾がつかないことになりそうです(笑) mixiでいうところのコミュニティ機能のような形で、チーム内で打ち合わせができるような機能を当サイトにも実装したいと考えています。チーム内の専用掲示板があったり、todoリストがあったりと、簡単なグループウェアみたいなイメージかもしれません。簡易的でもそういったシステム面でも整備できれば面白いのかなと思っています。 動画と静止画とのコラボレーションも面白いですね。 コンテスト形式でも何かやれたらとも思いますが、この掲示板などをうまく活用して動画制作者と音楽クリエイターがうまく出会うような場ができればと思います。 動画制作者と音楽クリエイターがチームとなって、優れたコンテンツがたくさん輩出されるようになれば面白いですね。 |
haruppe 2010/08/16 21:09 | 1曲を仕上げるのに、分業でのコンテストがあれば、個々の特性を生かせるのでは? ●メジャー・マイナー作曲部門。 ●コード付け部門。 ●アレンジ部門。(例えば、ベースが得意な人や、ギターのアドリブが得意な人に、それぞれWAVで録音してもらう・・など) ●歌の部門。 ●mix部門。 などなど。 ここって、本来は、作曲コンテストだったんですよね? でも、MIXやアレンジもひっくるめてになってる気がして(笑) ここで、いろいろ聴かせていただいて、 この楽曲、とってもステキって思うのがあっても、アレンジや録音が・・・ってことで、ノミネートされてないのを、感じていました。 コードをちょっと変えるだけで、すごく良くなるのに、、、とか。 お互いに、手伝いながら、協力しあいながら、作品が作れたら、楽しいですよね♪ ただの感想みたいで、すいません。 |
kanegon4 2010/08/20 22:16 | いいえharuppeさんが仰る通りです。 本来、(まぁ、アレンジと作曲は同じ事としても)、「レコーディング」「mix」は「分業」にするのが当たり前だと思います。 でないと、真に「プロフェッショナル」なサウンドは完成出来ないですよ。 「DTM」は確かに音楽の可能性は広げたとは思いますが、色々な作業を「一人でこなす」ことによって、音楽の知識が「広いけれど、浅い」と言う事実も生み出しているんだと思います。 もう、ぶっちゃけますね。 「音」はいいし、派手でインパクトはあるけど、肝心の「楽曲」は「誰かの焼き回し」と言う楽曲を良く耳にします。 「クレオフーガ」は大好きだし、もっといいサイトになって欲しい。だから「偉そうなやつ」と思われてもかまいません。 もっと「新しい試み」を行った曲、現代の音楽を、認めるべきです。 今回、「これは新しいなぁ」と思った曲は、全部落選しています。haruppeさんの「雨とピアノ」が選ばれなかったのは、「どういう審査基準なの?」と憤慨しています。素晴らしい「現代音楽」だったのに。「芸術」が「大衆迎合的な音楽」に負けた瞬間でした。情けないです!!! 「音」が悪ければ、「リマスタリング」すればいいじゃないですか。 「日記」で自分の年齢を書きましたが、「若いミュージン」はもっと「演奏、作曲」の技量を磨くべきです。 コンピューターは電源が無いと動きませんよ。 壊れる事もありますよ。 「裸になったあなた」が、「五線譜だけで」そして、「アコースティック楽器」だけで、どれほどの人を感動させることが出来ますか? それが出来て、「DTM」は本当に便利な表現手段になりえるのです。 きつい事行って、偉そうな事行ってすいません。 でも、僕の心からの叫びです。 機械にふりまわされてはいけません! 機械をあやつるのは「人間」なのです!! |
relti 2010/08/21 00:58 | >今回、「これは新しいなぁ」と思った曲は、全部落選しています。 それに関して一言、口を挟んでよろしいでしょうか? 僕も全く同感です。日記でも書かせていただきましたが、 僕が良いと感じた曲がことごとく落とされているのは如何なるものかと感じました。 もちろん、僕の感性が間違っているのかも知れなのでしょうが、ある一定のジャンルの音楽だけを一辺倒に認めているのではないか、という感は否めませんでした。 >「裸になったあなた」が、「五線譜だけで」そして、「アコースティック楽器」だけで、どれほどの人を感動させることが出来ますか? 僕は五線譜でしか曲を作れないし、アコースティックの楽器しかDTMでも使ったことがないのでぴんときませんが、 「Mix」や「アレンジ」と、「作曲」は別にすべきだろうなぁと思います。使いべき能力や感性が全く異なりますので。 |
クレオフーガスタッフ 2010/08/21 12:56 | >haruppeさん 分業でのコンテスト、面白そうですね! 先のチームDEコンテストの絡みで、工夫すればできるかも しれません。 mix部門とか参加者くるかな?とちょっと心配になりますが(笑) 作曲、アレンジ、演奏、ミックス・マスタリングなどなど、 それぞれのプロフェッショナルがチームとなって一つに作品に 携われるなら、素晴らしい作品がでてきそうです。 |
クレオフーガスタッフ 2010/08/21 13:00 | >kanegon4さん >reltiさん 貴重なご意見ありがとうございます! 真摯に受け止めたいと思います。 審査基準については、どうしても審査員の感性が多少なりとも 入ってはしまうのは避けられないので、難しいところではあります。 お二人のおっしゃる通り、素晴らしい作品が落ちているというご意見も ありますし、逆に、自分が目をつけていた作品がたくさん残っていて 嬉しいというお声もたくさんいただきます。 ですので、今後、色々な審査員などに審査を依頼するなどして、 コンテスト毎の偏りは減らせればと考えております。 ただ、なかなかコンテスト規模が大きくなってきて、200曲とか300曲も 聴いてくれる審査員が見つからないというのも現状です。 審査方法についても、ご意見等あれば是非とも参考に させていただきますのでお寄せください。 今後も検討してまいります。 お名前を出した上で、このような厳しいご意見をいただける ことはとても勇気のいることだと思いますし、素晴らしいことだと 心から感謝いたします。 まだまだ未熟な当サイトではございますが、皆さまのご意見を 取り入れて成長させていきたいと思いますので、今後とも よろしくお願いいたします。 |
kanegon4 2010/08/21 21:25 | すいません。 そのような丁重なお言葉をいただけるなんて。 このままでは、「誤解」を招きますので、加筆させて下さい。 スタッフのみなさんが選ばれた曲は、決して悪くはないんです。 それぞれ、素晴らしい楽曲だと思います。 僕が、haruppeさんの楽曲にこだわったのには理由があるんです。 彼女(ですよね)の楽曲スタイルは、例えば「スティーブ・ライヒ」であるとか、日本の現代音楽の大家、「一柳慧先生」とか、そんな素晴らしい音楽家の方々が、ずっと追求してきた「あえて劇的に音楽を変化させず、かすかに移り変わる、その心情を、たった1音や2音の変化で表現する」と言うスタイルの、ひとつの見事な成功例だったのです。 「現代音楽」ですから、普通は「無調」ですし「不協和音(テンションコードの域を超えています!!)」のオンパレードになりがちなのですが、haruppeさんは、そんな音楽を、本当に「ソフトに、耳に優しく」表現されました。 これは、素晴らしい才能だと思います。 沢山の楽曲を審査されるご苦労は、いたい程わかります。 わかった上で、申し上げた次第です。 何か、特別枠を作ったりして、このような「新しい感性の持ち主」にチャンスを与えていただけないでしょうか? お願い申し上げます。 |
クレオフーガスタッフ 2010/08/21 13:45 | >nagisa.fさん 素晴らしいご提案ありがとうございます! どのアイデアも、ユーザー、メーカー、当サイトの3者それぞれに メリットがありますし、内容としても実現可能性のある 具体的なもので大変ありがたいです。とても参考になります。 将来、クレオフーガの運営に携わりませんか?・・なんて(笑) せっかくなので、こちらもちょっと突っ込んだ話を。 >メーカー公認でループサンプルと体験版を置いて、そのコンテストを >行なうとか!? 実は、こういうコンテストやりたいと思って動いて いたことがあります。 おそらく、当サイトのユーザーの方でしたら誰もが知っている メーカーさんに提案に行ったりしたこともあるのですが、 その時の企画は実現に至りませんでした。 nagisa.fさんのおっしゃる通り、最初は紹介記事を書いてもらう くらいから始めて、コンテストに繋げるような流れが良いかもしれませんね。 実現に向けて進めていきたいと思います。 |
nagisa.f 2010/08/21 15:38 | そうですか、そういう経緯があったのですね。 それでは例えば「この音(効果音 or リフ)を使った曲コンテスト」なんていうものはどうでしょうか? プロもしくは趣味で効果音を作って販売(配布)されていらっしゃる方々がいらっしゃいます。 そういう方々に販促活動してコンテストへの素材提供をもちかけて、 コンテスト参加者へは素材集のCDなどをプレゼントというのはどうでしょうか? またループ素材CDを専門で作っていらっしゃる会社様や、 もしくはVSTi音源などを独自で作って販売されている会社(個人)様などへ アプローチされてみるのはどうでしょうか?VSTiに限る必要はありませんが・・・。 ※どちらも多く会社・個人様は海外サイトであり交渉事を考えるとコストが結構かかりそうです。ただ日本にもそういうことをされている人たちは少なからずいるはず。 なぜなら音楽雑誌で付録のDVDに著作権フリーの音源がついてくることがよくありますから。 特にまだ開発・販売を始めたばかりの会社様などは商品を作っても、 「多くの人に体験版を利用してもらえない・・・」「素材集のサンプルを聞いてもらえない」という悩みを持っていらっしゃるかもしれません。 そういう方へ販促活動のお手伝い&コンテストという形でされてみてはいかがでしょうか。 ただ問題点もあって、ソフト音源であればインストール・動作のサポートは誰が担当するのか?という問題もありますし、コンテスト用の素材を他の所で利用しないように規約を周知する必要もあるでしょう。 また昔はMIDIばかりでしたが、最近はDAWが安価になってきたためオーディオファイルを扱うコンテストでもユーザーにとっては大きな問題でないと思います。 こうして活動していけば、様々な音源や素材のメーカー様と実績を作れます。 また他の動画投稿サイト様のように「サイト内でのみ○○の音素材を使えます!」という形で、ソフトなり音源なりを集めて行けば・・・これはクリエイターにとって、 新商品や気になる商品を実際に試せて、試した結果作ってみたサンプル曲をコンテストに応募できるという好循環を生むのではないでしょうか。 ※動画投稿サイト様とクレフオーガ様を比較して、メリットをあげるとすれば、 動画ではなく音楽ファイルを投稿する形なので、応募者が映像部分を気にする必要がない、 つまり音楽制作に集中できるし、ユーザー間の評価も純粋に音楽によって行われるというところでしょうか。 一定の方針を決めて、複数回コンテストを重ねることで、ユーザーの囲い込みや 次の大きなコンテスト開催への道筋が見えるものだと良いなと思いました。 このアイディアも色々問題点があると思いますし、思いつきの意見で恐縮です。 こういうことを考えることが好きなので多々書かせて頂きました。 色々長々と意見失礼いたしました。 |
シン 2010/08/23 03:54 | グループもしくは分業コンテストに非常に興味をもったので、書き込みさせていただきます。 最初に私のような若輩者が、かなり生意気なことを書いてしまうことを容赦ください。 これまでの書き込みを拝見したり、ユーザーの交流の場ということも考慮に入れますと、この企画は非常にユーザーにとって有意義なものにできるのではないかと考えます。というのも、昔と違い現代の曲というのは、ライブを除けば、曲は最終的にはデジタルの枠内で聞き手に渡ることになります。広く浅くな私が言うのも何なのですが、良くも悪くもこれが現在の主流となってしまっている以上、それを考慮した曲作りというのが求められています。アレンジやMIX、マスタリングも含めた上で一つの2MIXデータを作らないと聞いてもらえないわけです。webで配信するにせよ、CDなどの媒体を用いるにせよ、基本的に自分でこなさないといけませんし、それができる方がよい曲を作れるように思います。また技術進歩によってオールインワンな環境が以前より容易に手に入れることが可能になっています。 作曲メインでアレンジやMIX、マスタリングについてはよく知らないという方もおられるようですし、このようなコンテストの場があれば、現在の一般的な手法に触れる良い機会になるのではないかと思います。また、すでにそんなことは承知という方も、他人と情報交換して一曲作ることで、新しい発見があるでしょう。たとえ入賞できなかったとしても、そこで得られた知識や経験はきっと、自身の作曲に役に立つのではないかと思います。 どのように進行していくかは、クレオフーガさんの手腕が問われるところであると思いますが、ぜひ実現して欲しいコンテストだと思います。よろしくお願いします。 |
2010 CreoFUGA, Inc.