小さな恋人たち | the pity poet

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  • 1次審査結果を発表!(未来のサムライミュージシャンズ発掘コンテスト)
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    歌詞

    光と風を集めたあの頃のように
    裸足で飛び出してしまいそうな日に
    ずっと忘れたままの季節の駆け抜け方も
    やっと思い出したの

    何だか不思議な気持ちね
    誰かがわたしのことを遠く待ってくれているみたい

    気の向くままただ花を咲かせたら
    いつか必ず会いに行くから
    積もりに積もった話を残らず聞いてもらうわ
    覚悟しておいて

    太陽ずらりと並んだ画面に
    浮かれた心とワンピースの裾がなびく
    いたずらな思いつき全部
    出てくるそばから口からこぼれる

    いつも優しくなること諦めたころに
    こんな気持ちはやってくるのでしょう

    気の向くままただ口ずさみながら
    いつか必ず会いに行くから
    あなたのこれまでひとつ残らずに聞かせてもらうわ
    覚悟しておいて

    きっとその人だとわかる気がするなんて
    ロマンチックな話

    気の向くままただ花を咲かせたら
    必ず会いに行くわ

    出会った瞬間溢れだすはずの
    想いを全部言わせてもらうわ
    今のうちから覚悟しておいて

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