夏に泣いて | keiji

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    歌詞

    夏に泣いて


    ビロード色の浜辺で見つけた

    ラグジュアリーな夏の熱い物語

    波にのまれるようにアイツの

    腕の中に溺れた

    今ではすべてが幻だなんて

    私の心つかんだまま

    もう・・・何処にも居ない夏を泣く



    焼けた砂浜、眩むような太陽

    よりも熱く胸を焦がして

    アイツだけを見つめていた

    感じ続けていた渚よ

    イニシャル刻んだ日焼の跡は

    今もまだ消えないまま

    アイツの名前を呼ぶように


    ひと夏だけの儚い蜃気楼

    すぐに消えると知ってたのに心は

    今でもアイツに掴まれたまま

    嘘のように静かな海で

    消えてしまった夏を泣く

    私の心つかんだまま

    もう・・・何処にもいない夏を泣く

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