もっとこころがとどくほど | 原 淳

再生ボタン 停止ボタン 再生ボタン
now loading...
このコンテンツはCANVASに対応したブラウザでご覧いただけます。

0:00

08:17

Default.121171

タグ

POP
一流の作曲家たちと同じ環境で、話題の「コーライティング」が体験できる。
CO-WRITING WORKSHOP真鶴2019 Collaborated with Sonic Academy Salon&クレオフーガ

ブログ用埋め込みコード

歌詞

気付かずに愛は時を重ね
ふたりして歩く白い道
引かれれば返す波の様に
揺れている今は夢ごごち
何時もと違うリップカラーが
僕の視線を釘付けにして
微笑んでても 髪をなでても
狂おしくさせるだけ
時の流れに身を任せたら
知らず知らずに突き動かされ
確かなはずの未来の愛も
不安を纏ってる
もっとこころがとどくほど
近くに君を感じたい
誰もそこに入れない位に
もっとこの手がとどくほど
君の身体を感じたい
時を越えて今すぐ

何時になく今日は君がよぎる
ひとりでに記憶を包んでる
過ぎてきた恋も今は消えて
振り返ることもきっとない
初めて会った女の様に
僕だけぎこちなくなってゆく
語るジョークも 煙るタバコも
ただの道具に落ちて
4年の時が育んできた
ふたりの歴史紐解いたなら
散りばめられた涙の粒も
素敵なメモリアル
今は君しか感じない
多分君が思うよりも
誰もここに入れはしないだろう
きっと君しか愛せない
不思議なくらい迷わない
切なすぎる毎日

遠い記憶を呼び起こす様な
君の膝へともたれかかれば
このままずっと変わらぬ心
願っていたいけれど
僕が君へと流される度
押し寄せてくる不安な気持ち
君が僕を見つめ続けてる
はずなどないけれど
誰にも君を譲れない
今は誰にも渡せない
こんなに愛は揺れているけれど
ずっと君しか感じない
誰も止めはできはしない
そんな素敵なSurprisin’ Seasons

コメント

コメントを送るには ログイン が必要です

このサイトで視聴するには
Adobe Flash Player 11.4以上が必要です。

オーディオファイルの読み込みに失敗しました。