光風霽月 | 和装侍系音楽集団MYST.

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和風 ロック POP ハードロック 武士 サムライ 甲冑
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    歌詞

    光風霽月
    作詞・作曲:佳上哲也

    胸を焦がす 声に押されて
    縛られてた 糸をほどきはじめた

    愛と呼べば 薄っぺらな絆に
    しがみついてた この世の全てと

    春の風には桜の吹雪
    夏に咲いたは宵花火
    この身一つをなぞらえて
    散るを覚悟の男意気

    時を重ね夢は何処
    追われるように生きてみても
    気がつけば
    半ばを過ぎて折り返し
    風を払い駆けるならば
    刀の錆に消えるとも
    厭わない
    浮き世の月にかかる雲はない


    嘘を付けば 乗り切れると
    信じていた 自分自身にまで
    それも定めと 言い訳しながら
    柄に掛けた手は 震えていたのさ

    秋のしとねに夜を数えて
    冬の心は雪化粧
    命一つと決めたなら
    散るを覚悟の男意気

    時を重ね夢は何処
    追われるように生きてみても
    気がつけば
    半ばを過ぎて折り返し
    風を払い駆けるならば
    刀の錆に消えるとも
    厭わない
    浮き世の月にかかる雲はない


    散るを覚悟の男意気

    時を重ね夢は何処
    追われるように生きてみても
    気がつけば
    半ばを過ぎて折り返し
    風を払い駆けるならば
    刀の錆に消えるとも
    厭わない
    浮き世の月にかかる雲はない

    追われるように生きてみても
    気がつけば
    半ばを過ぎて折り返し
    風を払い駆けるならば
    刀の錆に消えるとも
    厭わない
    浮き世の月にかかる雲はない

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