Transcend the Dimension (Another Take) | イチカベサケン

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歌詞

洩れる光に抱かれ
閉じた瞼微かに揺れる (呼ばれてる)
目覚めはいつもうらはら
容易く現実が迎える (呼ばれてる)

いくつの夜を行けば届くのか
かさつく指先を遮る壁
待ってる 求めてる温もり
昂るこの鼓動が次元を重ねる 越えて行ける

例え 全て 失い やがて この身が果てても
何もやらずに終われないさ
その声に触れるまで
怯え 涙 孤独 絶望 捨てて掴み取れ
諦めないで手をのばしたら
自分だけのリアルに出会う

何も怖くなかった
幼き日々 汚れも知らず (夢を見て)
光の裏に潜む
闇に気づいたのはいつだ (嘲笑う)

足りないものだらけで動けずに
未来を描く地図も色褪せてた
見つけて 生きる意味があると
誰かの呼ぶ声に耳を澄ませろ 次元の向こう

もがき続け 道の終わり 切り拓けばいい
誰かのために生きる奇跡
おのれ奮い立たせろ
黒に染まるガラスの壁 光を灯して
まだ歩けるさ この境界を
越える一歩に恐れないで

世界が過ちだと背中を指す
誰もが偽りだと傷つけても
確かにそこにある微笑み
信じて手を伸ばせ 未知の向こう側
越えて行ける 次元の壁 今クズレサル

もがき続け 道の終わり切り拓けばいい
誰かのために生きる奇跡
それが自分の証
哀しいほどに飢えてるだろ
ならば強くなれ
その情熱はいつか誰かの
踏み出す道を照らす光

次元を越えてくための光

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