ビバルディ(実はニコラ・シェドヴィル) フルートソナタ第5番1楽章 | kita

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コメント

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  • kita

    kita 19/09/23 17:08

    どうも有難うございます。肖像画、私も調べました。確かに....!!!
    ビバルディは、私も扇情的な部分が嫌いです。当時の人気というかポピュラー作曲家ですか。
    次もアップしました。また、お暇な時にでもお聴きいただければ。

  • 古い音楽帳

    古い音楽帳 19/09/07 21:40

    ビバルディに成りすましたシェドヴィルについて、ちょっと調べてみましたが、肖像画も含めてかなり怪しげな人ですね。^^
    それでもこの曲は、ビバルディより好みです。(ビバルディがあまり好きではないこともありますが;^^)
    次も楽しみです♪

  • kita

    kita 19/09/07 17:21

    あっ、曲名のところこういう風に変えていいものか、とは思いますが、とりあえず、です。また、ご意見を。

  • kita

    kita 19/09/07 17:17

    おお! ありがとうございます。かつて、ランパルの演奏を聴いてずっと心に残っていた曲ですが、偽作だと知ってびっくり。
    さすがですね。
    いい勉強になりました。私も私なりに調べてみて、このページに行きつきました。
    https://www.recorder.jp/classic/cv105.htm
    リコーダー、フルートを聴き比べてみて、しっくりこないところがありますが、こういう「しゃれ」は許容できないとしても興味がふつふつ湧いてきます。二楽章もアップしてみます。今度。
    古い音楽帳さん、ほんとにありがとうございます。

  • 古い音楽帳

    古い音楽帳 19/09/07 10:57

    フルートの音色は心が躍ります♪
    もう一度、今度は楽譜を見ながら聴かせて頂こうと思いまして、IMSLPのサイトを調べたところ、ビバルディのハ長調のフルートソナタは一曲見つかりましたが、違う曲でした。WIKIであれこれ調べましたら、この曲はニコラ・シェドヴィルという人による偽作のようですね。
    ともあれ、楽譜を見つけまして、改めて聴いてみました。
    弾むようなスタカートと、球を転がすようなレガートのコントラストが美しいです。
    今後の参考にさせていだたきます。(^^♪
    (てにをはを間違えたので;^^、一度削除して差替えております。)

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