チェンバロの作曲メモ ~ハ短調~ | turug

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コメント

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  • turug

    turug 19/10/12 10:26

    まいさちさん、おはようございます。☆
    ご試聴、コメント誠にありがとうございます。m(_ _)m

    貴重なリンクの情報、誠にありがたいです。
    とても参考になります。
    チューニングよりも調性感、という件には
    目から鱗でした。^^

    ずっと平均律に慣れてきた耳でしたので、
    例えばハ長調を半音下げて演奏させてみると、
    とても新鮮で、良い響きのように思えたのでした。。

    陰鬱な印象もありましたが、同時に
    気持ちの落ち着くチューニングでもあるかなと思いました。

    バロック時代の実際、とても興味深い内容です。

    私のこの拙い曲の話ですが、
    私もあまり悲しみや憂いの感じがしませんです。^^;
    今まで、短調を短調として意識して
    曲作りをしてこなかったからかもと思っています。
    転調をよく使いましたし、
    長調か短調か判別しにくい和音を好んで使う癖も
    ありましたので。

    この曲集を作ることで、もう少し
    調性について自覚的になれたらと思っております。^^/

    それでは、
    かさねまして感謝申し上げます次第です。
    ありがとうございました!m(_ _)m

  • まいさち まさる

    まいさち まさる 19/10/12 10:00

    短調ですから、悲しみ、憂い…などを連想しますが、この曲に関しては、何か抽象的なものを感じます。それが何であるかは、わかりませんが…。

    バロック時代のチューニングについては、以下が参考になると思います…
    http://tarolute.crane.gr.jp/sitenpitch.htm

    それでは、失礼しました!

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