友と追憶 | kita

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コメント

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  • kita

    kita 20/02/09 21:43

    どうも南桜井ヒデキさん、お聴きいただきありがとうございます。
    たしかに夢心地のような感覚でこの曲作りました。ラストが元気出てホッとしました。自分で言ってりゃ世話ないですけど。はい。

  • 南桜井ヒデキ

    南桜井ヒデキ 20/01/24 14:18

    不思議な夢の中にいる様なイントロから・・・
    段々と目覚めて行くような・・♪
    太陽が力強く昇る様なラストで♡ 良かったでっす♡

  • kita

    kita 20/01/11 11:12

    古い音楽帳さん、いつも有難うございます。
    なるほど、そう仰られると、そうだな、と自分で改めて感心してしまいました。
    最後は、きれいに、美しく、を決めこんでいました。私も、ほっとしました。どうもありがとうございます。

  • 古い音楽帳

    古い音楽帳 20/01/10 16:58

    kitaさん、こんにちは!
    全体的に柔らかな音色を使われていて、何か記憶を包み込むヴェールのような雰囲気を感じます。
    前半のもやもやした響きが、中盤のピークの後の反復でピッツィカートによる鮮明な刻みに変わるところが、この作品のテーマ性をうまく表現しているように思いました。
    そして、極め付きは最後の長三和音ですね。
    ほっとした気持ちになりました。^^

  • kita

    kita 20/01/06 17:26

    panzzyさん、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。思いつくまま、ですが、追憶という部分に、ドカッと重たい感情もあって、表現が難しいです。
    最後の光がなかったら誰もこの曲聴きたくなくなるんじゃないかな、と、思ったりします。その意味、良かったです。ありがとうございます。

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  • kita

    kita 20/01/06 17:23

    ファンタスティックおじさん、明けましておめでとうございます。
    早速お聴きいただきありがとうございます。
    「確固とした意思や決意」みたいなところ、確かにそんな風に印象づけたかったところです。主題は一つなんですが、二回の繰り返しを経て、昇天?みたいな。いや、それは冗談ですが、自分の行く末を少しセンチメンタルに表現してみました。
    シロフォンは確かにどうして演奏するんだろう、と(笑)。でも、ちょっとしたおつまみみたいに入れてみました。なんか考えてみますね。どうもありがとうございます。

  • panzzy

    panzzy 20/01/06 13:32

    あけましておめでとうございます*^^**感性のままに作られたのですね*^^**いい曲と思いました*^^**確かに最後は 光りがさした感じですね*^^**

  • ファンタスティックおじさん

    明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
    冒頭のグリッサンドを伴った音が「迷いの霧」に包まれている世界がただ茫漠と広がっているような、そういう印象を受けました。
    その迷いのグリッサンドを背後に残しながらも、0:51から力強い音楽に変わっていくさまは、確固とした意志や決意、行動が象徴的に表現されているように感じました。
    途中のシロフォンの素早い動き、このあたりは実演ではかなりの技術を要求されそうですが、打ち込みだからこそ難なくできる演奏ですね。
    最後、まばゆい光の世界へ到達したような情景が目に浮かびました(^^)

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